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国民と森林誌は会員のみなさまにお送りしています。
国民と森林誌は年4回発行の季刊誌です。正会員と賛助会員のみなさまにお送りしております。ぜひ、本会にご入会いただき、国民と森林誌をご購読いただくことをお薦めいたします。

2017年春季140号
■「NPO法人静岡山の文化交流センター設立の経緯」
山本良三
■「国民森林会議の今後の方向性をどう考えるか」
国民森林会議幹事会
2017年新春139号
■「我が国の森と林業再生の一考(その2)〜使えない我が国の森林資源データ」
富村周平
■28年度お出かけ公開講座 秋田市で開催 「健全な森と人の健康」
2016年秋季138号
■「環境省における里山の議論と千年の森をつくる取り組み」
鶴見武道
■「農家林家の複合経営について」
菊池俊一郎
2016年夏季137号
■「我が国の森と林業再生への一考」
富村周平
■「木材の時代に向けて考えるべきこと」
島田泰助
■平成27年度国民森林会議提言
2016年春季136号
■講演要旨「自伐林業から集約化施業まで」
井上淳治
■「ドイツの森林・林業から何を学ぶか」
藤森隆郎
2016年新春135号
■巻頭言「森林環境税に思う」
只木良也
■平成27年度お出かけ公開講座 宮崎県で開催 シンポジウムと高千穂の森林・林業を視察
2015年秋季134号
■巻頭言「手を携えて森林・林業の未来を」
池谷キワ子
■「新たな森林経営体の創設を」
北尾邦伸
■「山里の暮らしから里山を考える」
栗田和則
2015年夏季133号
■「投資林業再考」
半田良一
■「木材流通から見た日本の林業」
榎戸正人
■「吉野林業における自伐化の進展状況とその意味すること」
泉英二
2015年春季132号
■巻頭言
「持続可能な森林管理と林業経営」
藤森隆郎
■国民森林会議第33回総会議案
■自伐林家の「責務」と「楽しみ」
興梠克久
2015年新春131号
■「自伐林家」の農業経営実態と集落営林の可能性
佐藤宣子
■文沢蒼林の活動〜集落営林の意義と課題
杉山嘉英
2014年秋季130号
■「山村の暮らしとともにある林業の可能性を探る」
福島万紀
■シンポジウム
「自伐からひらく林業新時代」
泉英二
■アトランダム雑誌切り抜き
2014年夏季129号
■「木質バイオマス利用促進の問題点」
吉田茂二郎
■平成25年度提言
「生活林と農家林家の再構築」要旨
■巻頭言
「荻野敏雄さんを悼む」
半田良一
2014年春季128号
■「夢のある林業経営を目指す」
速水亨
■平成25年度お出かけ公開講座〜シンポジウムで率直な現場の意見(下)
■「子どもと森林」
相田幸一
2014年新春127号
■巻頭言「TPP憂慮〜木材での苦い前例あり」只木良也
■平成25年度お出かけ公開講座〜シンポジウムで率直な現場の意見(上)
■「農山村の農業と森林・林業」
藤原忠彦
2013年秋季126号
■日本山村のダイナミズム〜山村史をふまえ、限界集落そしてジェントリフィケーションへの展望
藤田佳久
■国民森林会議2012年度提言の要旨〜森林・林業再生プランを補強する
2013年夏季125号
■巻頭言
「目指せクリエイティブな林業」
熊崎一也
■積水ハウス(株)に聞く〜吉野材利用で奈良県と協定結ぶ
吉藤敬
■国民森林会議第31回総会報告
2013年春季124号
■平成25年度林野予算説明
■国民森林会議第31回総会議案
■森林フォーラムの活動
■八ヶ岳自然と森の学校
2013年度開講ご案内
2013年新春123号
■巻頭言
「理想の森の姿に寄せて」
藤森隆郎
■「木質バイオマスの利用と林業の課題」
金澤滋
■お出かけ公開講座
「針広混交林の森づくりと豊かな農山村」
長野県・荒山林業地
2012年秋季122号
■地方からの発信
「森林・林業の担い手の育成」
枚田邦宏
■「人材を育てる」
新井和子
■提言
「森林・林業再生プランにさらに期待するもの」
2012年夏季121号
■巻頭言
「京都府立林業大学校創設」
只木良也
■「森林・林業再生プランを読み解く」
岡田秀二
■「国民森林会議第30回総会報告」
国民森林会議
2012年春季120号
■「不明化・死蔵化していく国土」
−グローバル化への林地の備えはどうあるべきか?−
平野秀樹
■「山村の現状と将来」
内山節
■国民森林会議第30回総会議案
2012年新春119号
■新年ご挨拶
「生態系尊重の年を願いつつ」
只木良也
■「ブナハバチとブナ枯れ」
木平勇吉
■「津波に対する海岸防災林の効果と今後のあり方」
河合英二
2011年秋季118号
■論説
「森林における生物多様性と生態系サービス」
鷲谷いづみ
■シンポジウム
「森林・林業の技術者に期待される役割と課題」
■「長野県川上村におけるシカによる被害と対策」
杉山要
2011年夏季117号
■巻頭言
「山村に暮らしながら里山と林業を考える」
福島万紀
■「森林・林業再生プランの進め方」
本郷浩二
■「お出かけ公開講座」
岐阜県高山市と郡上市等で開催
2011年春季116号
■巻頭言
「連続するCOP〜エコノミーかエコロジーか」
只木良也
■森林・林業再生プラン
「成否のカギを握るのは国民合意」
米倉久邦
■国民森林会議2011年度基調文書
2011年新春115号
■巻頭言
「森林資源を考える」
富村周平
■「外資による森林買収のその後」
平野秀樹
■マツ林は『宝の山』
「マツ林再生による地域活性化事業」
吉見次郎
2010年秋季114号
■巻頭言
「『国産材の良さ』を売る」
榎戸正人
■お出かけ公開講座〜林業の基本は人材の育成
■「森林・林業再生プランの根本を考える」
岡田秀二
2010年夏季113号
■巻頭言
「経済中心から環境重視への方向転換〜『大きな転換』から『小さな積み上げ』へ」
井口隆史
■「森林・林業基本計画に向けての提言」
国民森林会議
2010年春季112号
■巻頭言
「造林公社問題をどう考えるか」
高橋卓也
■公開講座の講演
「市民団体の果たすことのできる役割と試み」
原田敏之
■八ヶ岳自然と森の学校2010年度開講案内
2010年新春111号
■巻頭言
「『投資林業』考」
半田良一
■おでかけ公開講座記録
高知県と徳島県でシンポジウム
■森林生態系をどう守るのか〜ワイルドライフという視点から
2009年秋季110号
■巻頭言
「在来経済計算では律しきれないもの」
只木良也
■「農林漁業と商工業の連携」
岸本吉生
■地球温暖化防止と森林の役割〜林野庁と環境省に説明・懇談する
2009年夏季109号
■公開講座の記録
「資源劣化の進む人工林の取り扱い」
富村周平
■「三点セットの招待ボランティア」
柿崎ヤス子
■2008年度提言
「地球温暖化防止と森林の役割」
2009年春季108号
■巻頭言
「文化財と森林」
哲学者:内山節
■「地球温暖化と森林の仕組み」
石塚森吉
■「いっきゅうと彩の里・かみかつ」
桑原定夫
2009年新春107号
■巻頭言
「新年ご挨拶、そして二酸化炭素・行政改革」
只木良也
■森林組合を「労働」から再考する
菊間 満
■トヨタCSRの森づくり
池上博身
2008年秋季106号
■おでかけ公開講座
人々の心を癒す「百樹の森」
柿崎ヤス子
■「森林・林業の担い手」で提言
林野庁・井手長官と会談
■2007年度提言書
「森林・林業の担い手」
2008年夏季105号
■第26回総会記念講演報告
「炭焼きを守ることは日本を守ること」
原伸介
■公開講座報告
「国産材の現状と展望」
豆原義重
■「山村を真剣に考えよう」
吉藤敬
2008年春季104号
■巻頭言
「新たに必要な技術と守るべき技術」 藤森隆郎
■琵琶湖周辺の国有林と山村の文化
飛山龍一
■大臣と語る国民対話集会「美しい森林づくり」
只木良也
2008年新春103号
■「現場で感じる林業への取り組みのあれこれ」
藤森隆郎
■お出かけ公開講座報告 「私の林業経営」  池谷キワ子
■林業経営者はすでにいない〜岩手の実情
金沢滋
2007年秋季102号
■「金山町の山林の現状と林業の担い手について」    松田貢
■森林ボランティアの現状と期待
大槻幸一郎
■公開講座報告
「林業技術者の育成を考える」
内田健一
2007年夏季101号
■公開講座報告
「日本の森のゆくえとは」   浜田久美子
■第25回総会記念講演報告
「森林と基層文化〜その未来をも」 姫田忠義
■大阪の里山の現状とその管理 伊藤孝美
2007年春季100号
■巻頭言
「国民と森林のディレムマ」  大内力
■国民と森林100号記念座談会
■公開講座報告
「米材を中心とした需要と価格の現状と将来」
榎戸正人
2007年新春99号
■「日本の森林技術者育成をどうするか」(後半)  内田健一
■公開講座報告
「森林組合の経営感覚」  湯浅勲
■「森林・水を中心とした環境問題をめぐって」
岡田秀二
2006年秋季98号
■「森林文化都市鶴岡をめざして」 北村昌美
■上田市で「お出かけ公開講座」
「森林・木材生産と環境問題」   只木良也
「国際比較による日本林業の課題分析」
梶山恵司
2006年夏季97号
■「スギヤのススメ」  安藤邦廣
■公開講座報告
「御遷宮用材と宮域林」木村政生
■「県民参加による新たな『とやまの森づくり』へ向けて」
松井俊成
2006年春季96号
■愛知万博支援事業
「人と自然が織りなす日本の風景百選」
只木良也
■公開講座報告
「地球温暖化防止と森林の炭素吸収・貯蔵による対応策」
松本光朗
2006年新春95号
■公開講座報告
「森林土壌の働きと環境保全機能」 高橋正通
■「林業と自然公園」  八巻一成
■「持続可能な林業システムへの課題を考える」   角谷宏二
2005年秋季94号
■国民森林会議 平成16年度提言書
「森林・林業・木材利用の担い手」
■「入会とコモンズへの補正」  半田良一
■「京都議定書目標達成計画について」
河野充
2005年夏季93号
■公開講座報告
「木材流通・加工の問題点」  角谷宏二
■「新しい森林・林業と担い手」 杉山要
■「『森林は公共財』の認識が必要」
(財)森とむらの会が政策提言
2005年春季92号
■巻頭言
「オレゴン州の素材生産業者と森林の多面的機能の発揮を繋ぐもの」 大塚生美
■「新たな森林機能区分の実施過程について」
加登修美・大塚生美
2005年新春91号
■「高等学校の森林・林業教育について」
石井克佳
■「再造林放棄地問題と今後の方向」
川田勲
■石見尚・野村かつ子著「WTO〜シアトル以後」    田中茂
2004年秋季90号
■今後の林業事業体と山村社会
垂水亜紀
■自立を目指すまちづくり
北海道奈井江町の事例から  神沼公三郎
■西多摩自然フォーラム
久保田繁男
2004年夏季89号
■発展途上国における森林管理・経営をめぐる動向    増田美砂
■第22回総会記念講演
 「日本人と木の文化」 小原二郎
■国民森林会議平成15年度提言書「木材の利用」
2004年春季88号
■巻頭言
「オレゴン州森林施業法による森林規制の手法」
餅田治之
■木材生産と森林機能類型に思う
植木達人
■提言委員会15年度中間報告
藤森隆郎
2004年新春87号
■巻頭言
「専門性の民主的なコントロール」 井上真
■持続可能な森林経営の実現に向けて
大橋邦夫
■「国破れて山河あり、国栄えて山河なし」
大熊孝
2003年秋季86号
■巻頭言
「日本の森林・林業セクターから世界経済システム変革の狼煙を!」 泉英二
■法定外目的税と森林整備
〜高知県の試みから  小田米八
2003年夏季85号
■巻頭言
「国民参加の森づくり〜モニタリングを通して」 藤森隆郎
■隅谷三喜男先生 追悼
・隅谷三喜男先生との最初の出会い
内山節
2003年春季84号
■21世紀型森林資源管理とその担い手に関して考える
小池正雄
■雑木林と市民参加
〜いろいろなボランティア活動、市民活動を通して
相田幸一
2003年新春83号
■「自然再生促進法」の制定を巡って 金田平
■森林と人との多様な関係の再構築を目指して
山本信次
■公開講座報告
「森林をめぐる新しい考え方のいろいろ」
北尾邦伸
2002年秋季82号
■巻頭言
「森林認証と日本の林業」
井口隆史
■「インドの『森の民』の農村開発の支援」
石見 尚
■「広げたい『森を守ろうコンサート』」
森勝
2002年夏季81号
■巻頭言
「NPOは、もう一本の手です!」
小林正美
■「流域の環境保護をめぐる課題」
依光良三
■公開講座報告
「木材の国際化と木造建築の新しい流れ」
安藤邦廣
2002年春季80号
■巻頭言
「奥多摩ルネッサンスを提唱して」
大館 誉
■「森林管理の新しい時代へ」
松下芳樹
■「韓国の生命の森づくり国民運動を見る」
田中 茂
2002年新春79号
■巻頭言
「住宅建材としての森林」
相田幸一
■「新しい時代の森林管理へ」
速水 亨
■「ルポ・地方林政が直面するもの」
多賀清雄
2001年秋季78号
■「森林・林業基本法は『林業のポツダム宣言受諾!?』」
行武 潔
■公開講座報告
「森林林業の現状と将来展望」
吉田善三郎
■「あなたは林業をやってみたいですか?」
元吉剰人
2001年夏季77号
■巻頭言
「鄙と都の狭間で」
手塚 伸
■「自然住宅と国産材利用(その2)」
田久保美重子
■「変わりゆく山村」
内山 節
■「高尾山天狗裁判」
酒井喜久子



 
国民森林会議(People's Forest Congress)
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連絡先電話番号:03−3519−5981 連絡先ファックス:03−3519−5984
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