AWHB02-027
Top page
Contents menu
ご入会の案内
公開講座
アーカイブス
国民と森林誌
行事予定
国民森林会議とは
リンク
お問い合わせ
Sub Contents
提言委員会
これまでの提言
Contact us
〒112-0012
東京都文京区大塚3-28-7全林野会館内

連絡先TEL
03−3519−5981
連絡先FAX
03−3519−5984
お問い合せ

国民と森林誌は会員のみなさまにお送りしています。
国民と森林誌は年4回発行の季刊誌です。正会員と賛助会員のみなさまにお送りしております。ぜひ、本会にご入会いただき、国民と森林誌をご購読いただくことをお薦めいたします。

2010年春季112号
■巻頭言
「造林公社問題をどう考えるか」
高橋卓也
■公開講座の講演
「市民団体の果たすことのできる役割と試み」
原田敏之
■八ヶ岳自然と森の学校2010年度開講案内
2010年新春111号
■巻頭言
「『投資林業』考」
半田良一
■おでかけ公開講座記録
高知県と徳島県でシンポジウム
■森林生態系をどう守るのか〜ワイルドライフという視点から
2009年秋季110号
■巻頭言
「在来経済計算では律しきれないもの」
只木良也
■「農林漁業と商工業の連携」
岸本吉生
■地球温暖化防止と森林の役割〜林野庁と環境省に説明・懇談する
2009年夏季109号
■公開講座の記録
「資源劣化の進む人工林の取り扱い」
富村周平
■「三点セットの招待ボランティア」
柿崎ヤス子
■2008年度提言
「地球温暖化防止と森林の役割」
2009年春季108号
■巻頭言
「文化財と森林」
哲学者:内山節
■「地球温暖化と森林の仕組み」
石塚森吉
■「いっきゅうと彩の里・かみかつ」
桑原定夫
2009年新春107号
■巻頭言
「新年ご挨拶、そして二酸化炭素・行政改革」
只木良也
■森林組合を「労働」から再考する
菊間 満
■トヨタCSRの森づくり
池上博身
2008年秋季106号
■おでかけ公開講座
人々の心を癒す「百樹の森」
柿崎ヤス子
■「森林・林業の担い手」で提言
林野庁・井手長官と会談
■2007年度提言書
「森林・林業の担い手」
2008年夏季105号
■第26回総会記念講演報告
「炭焼きを守ることは日本を守ること」
原伸介
■公開講座報告
「国産材の現状と展望」
豆原義重
■「山村を真剣に考えよう」
吉藤敬
2008年春季104号
■巻頭言
「新たに必要な技術と守るべき技術」 藤森隆郎
■琵琶湖周辺の国有林と山村の文化
飛山龍一
■大臣と語る国民対話集会「美しい森林づくり」
只木良也
2008年新春103号
■「現場で感じる林業への取り組みのあれこれ」
藤森隆郎
■お出かけ公開講座報告 「私の林業経営」  池谷キワ子
■林業経営者はすでにいない〜岩手の実情
金沢滋
2007年秋季102号
■「金山町の山林の現状と林業の担い手について」    松田貢
■森林ボランティアの現状と期待
大槻幸一郎
■公開講座報告
「林業技術者の育成を考える」
内田健一
2007年夏季101号
■公開講座報告
「日本の森のゆくえとは」   浜田久美子
■第25回総会記念講演報告
「森林と基層文化〜その未来をも」 姫田忠義
■大阪の里山の現状とその管理 伊藤孝美
2007年春季100号
■巻頭言
「国民と森林のディレムマ」  大内力
■国民と森林100号記念座談会
■公開講座報告
「米材を中心とした需要と価格の現状と将来」
榎戸正人
2007年新春99号
■「日本の森林技術者育成をどうするか」(後半)  内田健一
■公開講座報告
「森林組合の経営感覚」  湯浅勲
■「森林・水を中心とした環境問題をめぐって」
岡田秀二
2006年秋季98号
■「森林文化都市鶴岡をめざして」 北村昌美
■上田市で「お出かけ公開講座」
「森林・木材生産と環境問題」   只木良也
「国際比較による日本林業の課題分析」
梶山恵司
2006年夏季97号
■「スギヤのススメ」  安藤邦廣
■公開講座報告
「御遷宮用材と宮域林」木村政生
■「県民参加による新たな『とやまの森づくり』へ向けて」
松井俊成
2006年春季96号
■愛知万博支援事業
「人と自然が織りなす日本の風景百選」
只木良也
■公開講座報告
「地球温暖化防止と森林の炭素吸収・貯蔵による対応策」
松本光朗
2006年新春95号
■公開講座報告
「森林土壌の働きと環境保全機能」 高橋正通
■「林業と自然公園」  八巻一成
■「持続可能な林業システムへの課題を考える」   角谷宏二
2005年秋季94号
■国民森林会議 平成16年度提言書
「森林・林業・木材利用の担い手」
■「入会とコモンズへの補正」  半田良一
■「京都議定書目標達成計画について」
河野充
2005年夏季93号
■公開講座報告
「木材流通・加工の問題点」  角谷宏二
■「新しい森林・林業と担い手」 杉山要
■「『森林は公共財』の認識が必要」
(財)森とむらの会が政策提言
2005年春季92号
■巻頭言
「オレゴン州の素材生産業者と森林の多面的機能の発揮を繋ぐもの」 大塚生美
■「新たな森林機能区分の実施過程について」
加登修美・大塚生美
2005年新春91号
■「高等学校の森林・林業教育について」
石井克佳
■「再造林放棄地問題と今後の方向」
川田勲
■石見尚・野村かつ子著「WTO〜シアトル以後」    田中茂
2004年秋季90号
■今後の林業事業体と山村社会
垂水亜紀
■自立を目指すまちづくり
北海道奈井江町の事例から  神沼公三郎
■西多摩自然フォーラム
久保田繁男
2004年夏季89号
■発展途上国における森林管理・経営をめぐる動向    増田美砂
■第22回総会記念講演
 「日本人と木の文化」 小原二郎
■国民森林会議平成15年度提言書「木材の利用」
2004年春季88号
■巻頭言
「オレゴン州森林施業法による森林規制の手法」
餅田治之
■木材生産と森林機能類型に思う
植木達人
■提言委員会15年度中間報告
藤森隆郎
2004年新春87号
■巻頭言
「専門性の民主的なコントロール」 井上真
■持続可能な森林経営の実現に向けて
大橋邦夫
■「国破れて山河あり、国栄えて山河なし」
大熊孝
2003年秋季86号
■巻頭言
「日本の森林・林業セクターから世界経済システム変革の狼煙を!」 泉英二
■法定外目的税と森林整備
〜高知県の試みから  小田米八
2003年夏季85号
■巻頭言
「国民参加の森づくり〜モニタリングを通して」 藤森隆郎
■隅谷三喜男先生 追悼
・隅谷三喜男先生との最初の出会い
内山節
2003年春季84号
■21世紀型森林資源管理とその担い手に関して考える
小池正雄
■雑木林と市民参加
〜いろいろなボランティア活動、市民活動を通して
相田幸一
2003年新春83号
■「自然再生促進法」の制定を巡って 金田平
■森林と人との多様な関係の再構築を目指して
山本信次
■公開講座報告
「森林をめぐる新しい考え方のいろいろ」
北尾邦伸
2002年秋季82号
■巻頭言
「森林認証と日本の林業」
井口隆史
■「インドの『森の民』の農村開発の支援」
石見 尚
■「広げたい『森を守ろうコンサート』」
森勝
2002年夏季81号
■巻頭言
「NPOは、もう一本の手です!」
小林正美
■「流域の環境保護をめぐる課題」
依光良三
■公開講座報告
「木材の国際化と木造建築の新しい流れ」
安藤邦廣
2002年春季80号
■巻頭言
「奥多摩ルネッサンスを提唱して」
大館 誉
■「森林管理の新しい時代へ」
松下芳樹
■「韓国の生命の森づくり国民運動を見る」
田中 茂
2002年新春79号
■巻頭言
「住宅建材としての森林」
相田幸一
■「新しい時代の森林管理へ」
速水 亨
■「ルポ・地方林政が直面するもの」
多賀清雄
2001年秋季78号
■「森林・林業基本法は『林業のポツダム宣言受諾!?』」
行武 潔
■公開講座報告
「森林林業の現状と将来展望」
吉田善三郎
■「あなたは林業をやってみたいですか?」
元吉剰人
2001年夏季77号
■巻頭言
「鄙と都の狭間で」
手塚 伸
■「自然住宅と国産材利用(その2)」
田久保美重子
■「変わりゆく山村」
内山 節
■「高尾山天狗裁判」
酒井喜久子



 
国民森林会議(People's Forest Congress)
〒112-0012 東京都文京区大塚3-28-7全林野会館内
連絡先電話番号:03−3519−5981 連絡先ファックス:03−3519−5984
無断転載はご遠慮ください